えかきのこころ


by macaron-framboise
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カテゴリ:potsu Life( 62 )

空間デザイナー・流木アーティストの大滝さんは言った

「人の心を満たす人。それがアーティストなんだ。」

目がさっぱり覚めました。





3カ月に及ぶ静岡での個展。
その1カ月目が終わろうとしている。

現在、月ごとのテーマに沿って入れ替える作品の
第一弾を飾ってあるのだけれど
展示中に、早くも大きな壁にぶち当たった。



昨年末に仕上げた1月の作品。
お正月のテーマに沿って、調べ物をしたり珍しくエスキースをしたり
お店の雰囲気に合うように・大滝さんのイメージに沿えるように・テーマから反れない様に・・

時々自由に走りそうになる筆を抑えながら、慎重に描いた。

それなりに楽しかった。
今までの自分世界の展示と違って
初めて大きな空間を依頼されて、本当に一生懸命描いたから。
何より会場が地元だから、沢山のお世話になった人を招待するのに、
なるべく完成度の高い作品をと思って、気合いも違った。


搬入時、できた作品を見て、個展をプロデュースしてくれてる大滝さんは顔色を変えた。
いつもより口数が少なくて、なんとなく、喋りかけづらかった。

1週間経った日の打ち合わせで、大滝さんは眉間にシワを寄せて

「何か違う。のぞみさんの絵じゃないみたいだ。ばらばらで、みんな別の人が描いたみたい。」
って言った。
おまけに
「これがのぞみさんなら 何か僕が勘違いしてたみたいだ。」って。


悔しかった。
一生懸命描いたから。
そしてその言葉があまりにも図星だったから、
本っ当に悔しかった。
正直そのあとの会話はあまり記憶になくて、ひたすらそのことを考えてた。


今飾ってあるのは、紛れもなく、正真正銘私の描いた作品で、
それも心をこめて丁寧に丁寧に仕上げた大切な作品。
そう、大事な作品には違いない。

だけど確かに、今までの作品と違って、どこかカッコつけた
八方美人の作品のようにも見える。
気合いが入りすぎてカラ回って、まったく、私ってカッコ悪い。
見れば見るほど作品たちに謝りたい思いだった。


その時、打ち合わせもあって、3日間自宅神奈川を離れて静岡で過ごしていたけど、
帰りたくなかった。
絵を、一切描きたくなかったから。


翌日、悶悶とした気持ちを抱えながら
知り合いの小学生の女の子(みーちゃん)に会いに浜松に行った。
みーちゃんは花鳥園に招待してくれて
そして早速
「いい?お互いに見ちゃダメね!この中から好きな鳥を選んで、別々に描こう!後で見せっこするよ!」
って言って紙と鉛筆を貸してくれた。

みーちゃん、一生懸命描いてた。
鳥を良く見て、追いかけて、30分くらい・・?
一言もしゃべらずに、その1羽を描いてた。
私はと言うと、なんとなく鉛筆が進まないまま、
いつも動物園でやってたように、まず何羽かクロッキーして、最後にクジャクを大きく描いた。

車に戻っていよいよ見せっこ。
みーちゃんの絵は、私の簡単な線と違って、緊張感のある線で細かく描かれてた。
鳥の目の周りのぷつぷつ、羽先っぽ、足の付け根・・
描き上げた紙を手に、「見て!!」と言わんばかりのキラキラした目で私のコメントを待ってた。
と、思いきや「みーちゃんすごいよ!この目のとことか・・羽もこうなってたよね~・・」と私の長い感想には
とっとと飽きて満足そうに鉛筆をしまって、おやつを取り出した。

そんなみーちゃんを見てて、本当に楽しかったし、なんだかすっきりした。



おまけにその日、
あおいちゃんからこんなメールが来た。

「のんちゃんの絵は宇宙だ。
ばらばらの絵は、宇宙に散りばめられた星。
それを一個にまとめようなんて、しなくていいよ。
そのまんまでいい。
全部、のんちゃんの中で輝いてる 大切な絵・星なんだよ。」

大滝さんに「ばらばらの別人だ」と言われたその日、あおいちゃんに打ち明けたら
「のんちゃん、のんちゃんはいつも宇宙の話をするけど、のんちゃんが宇宙だよ。」
って言ってた。

また、あおいちゃんが助けてくれた。
あおいちゃんは昔からいつも、ここって時にチョロンとあらわれるヒーローみたいな子。
私、宇宙に例えるほど広くて深くない。
けど、あおいちゃんがそう言ってくれたら、心がすっぽり何かに収まった。




自宅に戻って数日。
気持ちは納得いってるのに、それでも臆病になっている私に、
何通かメールが届いてた。
個展に足を運んでくださった(また行く予定だと連絡をくださった)、
過去に出会った父兄の方々からだった(;_:)
応援の言葉に、泣いて泣いて、ひとつひとつ返事をした。

どうにも踏み出せずに居る所に、とどめのように優しい言葉たちだった。


更に、なんと個展を見てくれたお客様から作品購入希望の連絡が来た。
初めて私の絵を見て、気に入ってくださった上に
これからいくつか揃えていきたいという事だった。


(;O;)



勿論、いてもたっても居られなくて、絵を描いた。


黙々と進めた。

本当に楽しくてワクワクして、ありのままの絵具を出した。
手が止まらなくて、
絵具を出す時間だってもったいなくて、もう、全ての作品を手と指で仕上げた。






早速大滝さんに見せたら
初めて大きく頷いてくれた。


その時大滝さんがこう言ったんだ。

「アーティストとは、人の心を満たす人の事を言うんだよ。」

「のぞみさんの多様性は素晴らしいけど、そしたら次は社会性を持って表現しなければいけない。
そのために 自分の世界をしっかりと守ってほしい。」



そう、かっこつけでもその場しのぎでもダメだし、
多様性を履き違えて、なんでもかんでも「○○風に」なんていう描き方は持ってのほか。

勿論誰の真似事でもなく
自分じゃなくちゃいけないし、
それも自分よがりではなく、誰かのためでありたい。


以前私自身もそう言いながらこの世界に踏み込んだのに、
いつのまにか心の根っこがゆらゆら揺れてた。

去年幼稚園を辞めて、悶悶とした気持ちを繰り返して、我武者羅過ぎて・・
開拓してるつもりでいたのに、気づいたらどこかに潜り込んでたみたいだよ。


なんのために描くって
自己表現する中で誰かの役に立ちたいんだよ。
誰かのためにできる事、いっぱいあるかも知れないけど、
不器用な私には絵しかないんだから。



大滝さんはいつも
「今は心の時代」だって言う。
もう、絵画界では
「才能を見てくれ・認めてくれ・有名になりたいんだ…そんな時代はとっくに終わってる」って。
「人の心を満たす人がアーティストなんだ」って。


文明や文化が進む一方で
皆、心のどこかに違和感を感じて、孤独感を感じてる。
その心の時代に生きている私も、まさにそんな思いに苛まれる事がある。

でも、だから描きたいし、すごく分かるから描く。


自分の感情、伝えたい想いをしっかりと詰め込んで、
心の底からで出る、ありったけのパワーで描く。




・・気持ちがまっすぐ向き直したタイミングで、
サノユカシさんの個展や白砂さんのグループ展等々でいくつかのギャラリーに足を運んだ。

一緒に行った友だち(ゆかちゃん)が、私がオーナーさんと話すたびに、
私の作品をオーナーさんに見せてくれて、お陰でまたいくつか今後の予定が決まった。

自分ひとりだったら、自分の作品を見せるまでの自信を持てなかったけど、
ここでもやっぱりゆかちゃんに助けられながら、また新しいドアの前に立つ事が出来た。




偉大なアーティスト大滝さんも含め、
周りを見渡せば、応援してくれる人ばかりで、
私はなんて幸せものなんだろうと、本当に、感謝してもしきれない・・(:_;)


だから私は歩みを止めずに進みたい。





実はこの3カ月の個展を終えたら、
週3の保育園の仕事も辞めて、いよいよ画家として活動を改める予定で居ます。

私にとってとても貴重で大きな3か月だから、
展示の残りの日々も、色んな気持ちと向き合いながら、
大滝さんやお客様から沢山の事を学びたいと思います。




今の私の、そのままの展示ですが、良かったら見に来てください。



画像は2月の展示予定の絵(20号)です。
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by macaron-framboise | 2013-01-23 18:19 | potsu Life

へび

次の展示の準備や依頼された年賀状や課題。。。

へびばっかり描いてます。。。(´ー`)
へびはむかしから好きなんだけど・・・

さすがにここまで描いてると夢にも出ます。

色んな締め切りに追われて、
怖いへびの夢。

シチュエーション的に凶夢のようで。
翌日から嘔吐でした(笑)


本当にバタバタした日々だけど、
たくさんの人に支えられて居ます。

忘年会やライブで一緒に笑ってくれる友だち、
毎日おはよーって行くと一斉にヨチヨチと一生懸命歩いてきてくれる子どもたち、
一緒に夢を持ってパワーをくれるアーティスト仲間、
尊敬する先生たちや今もそこで心を燃やす生徒たち、
憧れの画家たちの魂、
こころの居場所になってくれる大好きな音、声、曲・・・


全部からパワーをもらって、私の絵は仕上がっていきます。

全部が特別です。

みんな、ほんとうにありがとう。

絵は私の世界だけど、
その中にみんなが居ます。
いろんな人の色や音が流れてる。

ひとりでは描けない、みんなの絵です。

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みなさん、いろんな風邪が流行って居ます。
くれぐれも気をつけてくださいね(´`)
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by macaron-framboise | 2012-12-14 11:00 | potsu Life

今回仕上げた裸婦

乾かし中。。。

サイズは30号

家に帰ると、
びっくりします(´ⅴ`lll)

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by macaron-framboise | 2012-11-20 19:25 | potsu Life

せんせい

前職場西ヶ丘幼稚園の絵本を通して出会った
武蔵野市、境幼稚園のお母さんたち。

今年3月に境幼稚園は子ども園に切り替えるために昔からの園舎の建て直し作業に入ったらしいんだけど。。。

お母さんたちが、今までの境幼稚園を残そうって、
沢山の絵本を作ったり、子どもたちが遊べる小さな境幼稚園を作ったり…
形にこだわらず、今もみんなで集まって、
子どもたちのためにって、幼稚園の先生たちがしてくれたようなワクワクする行事を作り上げてる。

場所がなくても、そのお母さんたちを見てると行ったこともない境幼稚園に居るような気分になれる。

本当にすごいなぁって、思う。

更に感動したのが、
この間の、境幼稚園元園長先生の講演。
園長先生の言葉を聞いて、全部が『なるほど』って繋がったよ。


まず、境幼稚園の園長先生の根本的な想いが、西が丘幼稚園の代々の園長先生の想いとすごくよく似てた。
園長先生になる前に小学校の先生だったってとこも一緒。
一概には言えないけど、幼稚園の先の小学校の子どもたちを知ってる人は、
子どもの見方が幅広くて、何が必要かをよく捉えてるって思うし、
その上で幼児期にさかのぼって教育をしようって思う心は本当に信頼できるし、本物だって思う。

そんな、かっこいい園長先生の姿は西が丘の園長先生の姿とすぐに重なって、
私が作った西が丘の絵本1冊で、お母さんたちが『境幼稚園とそっくりだ』って言ってくれたのが本当によく分かった。

境幼稚園の園長先生の全ての話が楽しくて、勉強になったんだけど、
一番印象的だったのが、入園したての子どもたちを例に挙げた、子どもの見方だった。


初めての集団生活が始まって、

門でお母さんにしがみついて離れない子
入ってすぐに何か興味のあるものに飛びついて動かない子
廊下で寝そべってる子
あっという間に飛び出してめちゃくちゃに走り回る子
教室の隅っこでじっと周りを見てる子。。。

園長先生は、だめ子なんて一人もいないって言った。
どの子にもその子の事情があるんだって言った。
先生はあの手この手でその子たちの気持ちがまとまる瞬間を作り出すけど、
その先生たちのチャレンジにも間違いはひとつもないって言った。
色んな大人の色んな見方が、その子ひとりひとりの気持ちを掴むから。


本当に、その通りだって思ったよ。

こんなに大切なこと、西が丘幼稚園で当たり前のように思ってたのに、
私、全く忘れてた。

先生が子どもに怒鳴ってばかりの今の職場を別世界に思ってるうちに、
保育者としての自分も別人になっちゃってたみたいだよ。
こんなとこだからって、手を抜くどころか、気持ちも抜けてた。

目の前にいるのは同じ子どもなんだって、頭では分かってたのにさ。



境幼稚園の園長先生は、
3、40人のお母さんたちの中でアウェイな私を絵本作家として、また保育者として紹介してくれて、お母さんたちはこんな私に拍手をくれたんだけど、
同じ空間でお母さんたちと一緒に、初めて学んだような顔で頷いたりして、すごく恥ずかしい気持ちだった。
ここのお母さんたちの方がよっぽどすごい。
私、保育者なんて、言っちゃだめだって思って、泣きそうだったよ。



帰りがけに、
ひとりのお母さんに
今は乳児と過ごしていることを伝えて、
本当はもっと、思いっきり走って遊ぶ子どもたちを見たいって言った。

プレイパークはどう?って、
私が住む横浜市にも、プレイパークがあることを教えてくれてたよ。


お母さんたちとの食事会をキャンセルして、早速その足で行ってきた。


竹林に囲まれた鯛が崎公園の登り口はひっそりしてたけど、
少し進むと、段々こどもたちの声が聞こえてきて、
公園に辿り着いたら沢山の子どもたちがいっぱい笑ってた。

小学生が焚き火をして柿を焼いてたり、
みんなで、ハンモックにぶら下がってたり、
転けて砂まみれになっても笑って走り去る子も居たし、
入り口の地面にはチョークでいっぱい絵が描いてあった(;_;)

プレイリーダーの人たちは本当に楽しそうにしていて、
その中になんと富士宮市出身の子も居た!


本当に本当に、みんな楽しそうだったよ。嬉しかった。
あっという間に、保育者として別人になってた自分を少し取り戻せそうって思ったよ。


今のスケジュールだと、たまにしか遊びに行けないけど、
これからはちょっとずつここにおじゃますることにしたよ。
こっちに住んでる間、なんかようやく色んな居場所が出来た気がして、ほっとした。



境幼稚園の園長先生は、
子どもは親のものではない、
子ども子どものものであって、社会のものなんだって言った。



それを育てるのは、親であって、社会の色んな大人。
自覚がなくとも、
誰もが子どものための大人だよ。

私はまだまだこうして沢山の大人に学んでる大人?だけど、
せめて子どもの前では、みんなのための大人で居たいって思ったよ。



お母さんたちや子どもたちが大好きな境幼稚園は
形を変えて別物のようになっちゃうし、
私は西が丘幼稚園を辞めて富士宮を離れたけど、

そこで学んだ心は消えないし
消しちゃだめだから、

そしたらその次はそれを守って広める人にならなきゃだめなんだって知ったよ。



今の職場の方針に賛同できなくて、西が丘幼稚園の園長先生に打ち明けたとき、園長先生は私に
『今の時代の子どもは、どんな環境に居たって、大変だよ。のぞみ先生、場所は違うけど、一緒に目の前の子どもたちを守ろう』
って言ってくれた。



アーティストとして、保育者として、宙ぶらりんな状態だけど、
私はいつも
子どもたちのため、人のために、発信していきたい。


こんな世の中だけどね、温かいことも沢山あるから、まっすぐいきたい生きたい。



こうして、出会って背中を押してくれる人たちには、感謝してもしきれないよ。
だから作品には
ありがとうを詰め込みたい。

色んな思いが詰まって欲張りな作品たちだけど、何か一つでも、みんなに伝わるといいな。
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by macaron-framboise | 2012-11-09 14:21 | potsu Life

ふじのみや

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だいすきなおじいちゃんのお墓から見た富士宮市。

富士山の目の前目で育ったし、ここには何度も来てるから、
見なくたって描ける!って思って始めたものの、
案外分からないことだらけだったよ。

帰ったときに改めて、おじいちゃんのとこから見たら
富士山の山肌や町の光にいろんな色が見えた。

それで、なんだか前よりもまた、愛おしく感じたよ。
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by macaron-framboise | 2012-10-26 18:32 | potsu Life
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心身共に少し落ち込んだ状態だったからかな、
描けば描くほど、普段とは全然タッチが違って
自分でもこわかった。


こんなの自分の絵じゃない。。。

と思ってお蔵入りにしようとしたのだけど。。。


確かにのんちゃんのイメージじゃないけど、
こういう裏表があるから本物なんだよ。
この闇があってこそ、明るい絵だって堂々と前に進んでいくんだよ。
自分の中から湧き出るものに嘘ついちゃだめ。
この絵も大切にしてあげなきゃ。

って、強くてあたたかい言葉をもらった。



それでもこの真っ黒の絵を見たらモヤっとしたけど、
でも、見れば見るほど愛おしく思えてきた。


これは正真正銘、私の描いた絵。
私の心と体の奥底から出てきた感情だよ。

大切にするよ。



ありがとう。
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by macaron-framboise | 2012-10-25 18:30 | potsu Life

ごめんね

とっても

悲しいことがありました。
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by macaron-framboise | 2012-08-16 22:54 | potsu Life

油絵

この2週間で
二つの油絵が完成しました´▽`

テーマが違うだけに、雰囲気が違うけど、
何かすごく大きなものに出会えた気分です。

懐かしいようで新しい、自分の世界。


描いて描いて
色を乗せて乗せて

描いて乗せて描いて乗せて

合間合間にいろんな人に出会って、
いろんな言葉を聞いて。。。

出来上がったのがこの作品。
この世界。


私、油絵が好きみたい。

とくにモチーフの布が黄色い絵
こういう絵が描きたかったの。

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この作品は大学で描いたんだけど、
実は参考作品となって、その場で手放して
1年間大学に貸出しになっちゃったの´◇`

こころを込めて仕上げた作品なだけに、
いろんな人に見てもらえるのが嬉しい半面、

自分の中からにじみ出るこういう作品って本当に可愛いから、
1年も会えないのはすごくさみしいんだ。

1年後、この子たちにぴったりの額を用意して
迎えてあげたいなぁ。
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by macaron-framboise | 2012-08-02 19:59 | potsu Life

drawing

大きな紙にdrawing
いつもいつも色には助けられてるよ

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by macaron-framboise | 2012-08-01 06:59 | potsu Life

フライ

フォトショとイラレのお勉強011.gif

テーマは蝶蝶でした!
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by macaron-framboise | 2012-07-31 19:57 | potsu Life